|
名前
|
ネット上のハンドルはSamponと申します。 |
|
略歴
|
昭和40年代前半、東京に生まれる。 |
| 昭和47から49年までの2年間、親の転勤でグアムに暮らす。 |
| 昭和63年遺骨収集でソロモン諸島を訪れ、以後南の島への旅に熱中。 |
| 平成元年、ダイビングを始め、ますます南の島中毒に拍車が掛かる。 |
平成2年から4年まで青年海外協力隊に参加、ドミニカ共和国に赴任(本当
はソロモン諸島赴任を狙っていた)して映像作成に従事。 |
ドミニカ共和国から帰国後約1年半、フリーター生活。ダイビングインストラ
クターやビデオ撮影のアルバイトなどして過ごす。 |
| 平成6年から8年まで米国ワシントン在住。 |
| 平成9年現在の勤務先に就職。 |
| 平成11年から15年まで3年半、南米ボリビアの首都ラパスに勤務。 |
| 平成15年3月から18年7月まで北九州市八幡に在住。 |
| 平成18年7月より東京都葛西に在住。 |
|
撮影機材
|
35mm判は専らニコンを使用、中版はマミヤRZ67。最近はデジタル一眼
にも手を出す。水中撮影にはニコノスVおよびネクサスマスターハウジング
を使用。機材は増える一方だが(わたしはマニアでもコレクターでもないの
で必要最小限しか持たないが)写真の上達が比例していないのが悩みの
種である。 |